逆援助サイトで知り合った主婦を根気よく誘い続け、ようやくその気にさせる事に成功した。
平日の昼間が都合がいいというので、会社には営業回りだと言って待ち合わせ場所に向かう。
現れたのはN美と名乗る40代前半くらいの中肉中背な美人系だった。
メールでは35歳と言っていたんだけど、まぁよくある事か。
軽く挨拶をした後、さっそく俺の営業車で郊外のホテルに移動する。社名の入っていない営業車だとこういう時に助かる。
ホテルの部屋に入るとN美がシャワーを浴びると言って脱衣所に向かった。
実を言うとここのホテルは俺がよく使っている場所で、脱衣所をマジックミラーで覗けるような仕掛けがある。
さっそく俺はマジックミラー越しにN美の裸体を拝む事にした。
思ったよりバストは小さかったが、張りのあって形がいい美乳だった。
出会い系で釣れた主婦にしては極上の部類だ。
俺は持参したデジカメのシャッターを切りまくる。
落とした女をデジカメに記録するのが俺の密かな楽しみなのだが、面と向かって撮らせてくれる女なんて皆無に等しい。
そういう訳でこのホテルのマジックミラーという仕掛けは重宝している。
俺もシャワーを浴び脱衣所を出ると、N美はベットで待っていた。
彼女の夫は性にゲイで、体位も正常位しかしないらしい。
そのせいかN美はバックや騎乗位になると途端に反応が変わった。
それまで押し殺していた喘ぎ声を、遠慮なく解き放つ。
最後はバックで彼女の尻を激しく打ち付けながら射精した。
N美も何度目かのエクスタシーを迎えていた。
ピンク色に火照るN美の裸身を眺めながら、この女のデジカメ画像は永久保存だな、などと考えていた。